・春琴抄:谷崎潤一郎(新潮文庫)
・太陽の塔:森見登美彦(新潮文庫)
・猫泥棒と木曜日のキッチン:橋本紡(新潮文庫)
上の三冊と全く関係ない話。
夏目漱石の「こころ」を昨年読みました。
おーまか内容は覚えてるんですが
詳細に成ると、ほとんど覚えてないことに
本屋で立読みしながら気付きました。
明治・大正期の文学には
いまいち食指が動かないんだよなぁ。
関東に戻ってきました。
羽田空港の混雑は予想内だったんですが、
着陸態勢に入っているときに
体調不良の乗客がトイレに行ったらしく
ゴーアラウンド。
国内線でゴーアラウンドを体験したのは初めてです。
ゴーアラウンド自体、
初体験は昨年のカナダ旅行なんですけどね~。
とりあえず、家に戻ると日付変わってるな。