きづけばもう二十代前半最後の年になりました。
祝ってくれる人がいるという事は
何とも有り難いことだなと思います。
私は幸せ者だ。
で、年を取るにつれて落ち着きが無いというか、
短気になっている気がするので
気を付けたいところです。
そして目指せ見掛け年相応(笑)
一度も実年齢にみられたことが無いのでね~。
今年入った新人さんに年齢を聞かれてしまったという(笑)
落ち着いて見えるから~、と入る
フォローにも慣れたものです。
まあ、無理だな(諦め早っ)
を観てきました。
個人的には有頂天ホテルの方が面白かったなー。
脇役演じてる人達が
明らかに脇役者じゃないところが
三谷監督の好きなところです。
エンドロールもしっかり観てたら、
母校である大学の映画研究会の名前が出てきて
びっくりしました。
一体どこに関わったんだろうか。
そして誰の伝手だ。
羨ましい(笑)
母が旅行に行ってる間、
家は大丈夫なのか心配になってきた(笑)
夏の暑いときだぜ。
特に婆ちゃんが心配ね。
ご飯とかじゃなくて
急病にでもなったら、という点が。
男三人はどうにか生き長らえるだろう。
頻繁に家に電話しそうな自分が怖いぜ。
父や兄弟にはバカにするなと言われそうだけどね。 いつまでたってもおねーちゃんは心配するのさー。